2021年パンサーズコーチ陣の去就情報まとめ(随時更新)

2021年パンサーズコーチ陣の去就情報まとめ(随時更新)

(2/23更新)

(1/26更新)

情報を確定のもの中心に整理しました。

Qbコーチのジェイク・ピーツがLSUのOCになることを決断しました。

パンサーズ在籍は2年で、2019年はRBコーチとしてクリスチャン・マキャーフリーの1000-1000を支え、昨年はQBコーチとしてテディ・ブリッジウォーターをキャリアハイの成績まで押し上げました。

2年という短い間で大きくチームの成長に貢献してくれたピーツ。ありがとう、新天地での活躍を願っているよ。

噂されていたWRコーチのフリスマン・ジャクソンはQBコーチにならず、ショーン・ライアンがQBコーチになるそうです。気になることを別にまとめましたので、よければそちらをご覧ください。

ライアンがQBコーチになることが正式発表されました。

ついでにトニー・スパラノJr.がアシスタントOLコーチに就任すること、DLコーチのマイク・フェアがチームを離れることも発表されました。フェアは1年で離脱することになります。

スパラノJr.は34歳で、2017~昨年までジャガーズで同職をしていたコーチ。お父様もドルフィンズでHCを務めるなどしたNFLのコーチです。

空席だったDLコーチに、昨年DLアシスタントコーチをしていたフランク・オカムが就任することとなりました。またコーチ陣として他2名ほど追加されています。情報は公式サイトにてどうぞ。

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