史上最強のAndroid端末日本上陸!『Galaxy S7 edge』のヤバすぎるスペックを再確認しよう!

史上最強のAndroid端末日本上陸!『Galaxy S7 edge』のヤバすぎるスペックを再確認しよう!

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Galaxy S7 edgeがauより発売決定! (Gigazine)

 

auから発売が決まりました。恐らくdocomoも追従するでしょう。

そこで改めて、サムスン電子のフラッグシップスマホ「Galaxy S7 edge」の主なスペックを見てみよう!ぶったまげるよ!(ちなみに筆者はiPhone使用中。Galaxy端末は使った事ありませんので、決して信者とかではありません念のために。)

 

  • 画面…5.5インチ有機ELディスプレイ(2560×1440)
  • CPU…Snapdragon820(MSM8996)オクタコア(2.7GHzクアッド+1.6GHzクアッド)
  • メモリ…4GB
  • ストレージ…32GB(MicroSD対応、最大200GBまで)
  • 便利機能…防水(IPX5/IPX8)・防塵(IP6X)対応、フルセグ・NFC・おさいふケータイ対応
  • バッテリー…3600mAh
  • サイズ…73(幅)×151(高さ)×7.7~8.3(奥行)mm
  • 重量…158g

 

カメラの詳しいスペックはちょっと分かりませんでしたが、価格.comさんによると、一眼レフ並みの性能らしいです…。恐ろしや(;^ω^)

 

画面は相変わらずの有機EL搭載。日本のメーカーもいい加減有機ELをどんどん採用していって欲しいですよね。一体どこが開発したものなんでしょうかね、SONYさん(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

問題児と言われたいわゆるスナドラ810を避けて、前機種「Galaxy S6 edge」では自社製CPUを採用したサムスンですが、今回は810の改良モデル・スナドラ820を採用しています。820は大丈夫そうですね。

メモリは脅威の4GB搭載。それでも動作に不安がありそうなAndroidはもっと脅威ですけど( ;∀;)

「Galaxy S6」辺りから外部ストレージ(MicroSD)に対応していなかったんですが、ようやく対応する事に。iPhoneとの差別化のためにも、やっぱり必要ですよね。

長く待たれた防水・防塵機能も搭載。その他、日本でも好まれる機能は一通り入っています。

バッテリーは3600mAh。かなり多いですが、実際に長時間使えるかどうかは分かりませんな(`・ω・´)

重量が従来の機種に比べると重くなっています。やはり色々な機能を盛り込んだ為の弊害でしょう。ただ前作は薄く軽すぎる為の発熱問題等ありましたので、これくらいあったほうが逆に安心できたりもします。

 

 

いかがでしょうか?

…いやぁ、ヤバすぎるスペックですよね( ゚Д゚)

ついにスマホもここまで来たかという。将来的にはメモリ8GBとか積むのかしら。

 

前作までの悪い所を全て削ぎ落とし、待望の機能をてんこ盛りした、まさにサムスンの勝負端末「Galaxy S7 edge」。ハイエンドAndorid端末をご所望の方は、ぜひ手に取ってみてはいかがでしょうか?

Galaxy S7 edge公式サイト

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