【NFLドラフト2017】 注目のOTをざっと調べてみた

【NFLドラフト2017】 注目のOTをざっと調べてみた

プロボウル、終わりましたね。ユニフォーム、ダサかったね(;´・ω・)

 

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それはさておきドラフト調査。第4回はオフェンシブライン…

と言いたいところなんですが、どうしても活躍がデータに残らない難しいポジションのため、オフェンシブタックル(OT)の選手をご紹介していきます。

パンサーズのLTマイケル・オアーやRTマイク・リマーズが無制限FAとなる事もあり、できるなら確保しておきたいポジションでもあるOT。見ていきましょう。

今回は本当にざっとした内容になりますので、あらかじめご了承ください。

 

キャム・ロビンソン Cam Robinson

ルイジアナ州モンロー生まれの21歳。身長198cm、体重141kg。アラバマ大学出身。

不作と言われる今季ドラフトの中でTOP3の一角と目される1人。何と言っても名前が”キャム”なのは大きなポイント。もしかしたら、”キャム”が”キャム”を守る姿を刮目できるかもしれないぜ…。

 

ライアン・ラムチェック Ryan Ramczyk

ウィスコンシン州スティーブンスポイント生まれの22歳。身長198cm、体重142kg。ウィスコンシン大学出身。

TOP3の一角。名前が読み辛いのなんの…間違ってたらすみません。

 

ギャレット・ボレス Garett Bolles

ユタ州レヒ生まれの24歳。身長196cm、体重136kg。ユタ大学出身。

TOP3の一角。モックドラフトでシーホークスの1巡指名候補にも選ばれていました。

 

上位3名は以上です。最後にパンサーズ公式サイトオススメのOTを書いておきます。

アントニオ・ガルシア Antonio Garcia

ジョージア州アトランタ生まれの23歳。身長201cm、体重137kg。トロイ大学出身。

デカイ。

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